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☆エンジンオイル ストップリーク オイル漏れ防止剤☆
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| 1821 | エアバッグコンピュータASSY-フロントシートエアバッグASSY RH間W/HのSFR+、SFR-ラインの断線 フロントシートエアバッグASSY RH(運転席側フロントシートエアバッグ)の故障 エアバッグコンピュータASSYの故障 | フロアワイヤNo.2(エアバッグコンピュータASSY-フロントシートエアバッグASSY RH間) フロントシートエアバッグASSY RH エアバッグコンピュータASSY |
回路図
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☆エンジンオイル ストップリーク オイル漏れ防止剤☆
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点検手順
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☆エンジンオイル ストップリーク オイル漏れ防止剤☆
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□ 参 考 □再現手法を実施する場合、診断機を使用してチェックモードを選択してから行う (要領は
参照)
□ 参 考 □点検要領および注意事項は
参照
- バッテリーのマイナスターミナルを切り離して、90秒間待機する
□ 参 考 □バッテリーのマイナスターミナルを切り離す前にIG OFFになっていることを確認する
- エアバッグコンピュータASSYおよびフロントシートエアバッグASSY RHに接続されているコネクターの接続状態を点検する
基準コネクターが正しく接続されていること
- エアバッグコンピュータASSYおよびフロントシートエアバッグASSY RHからコネクターを切り離し、各コネクターの端子の状態を点検する
基準端子に変形または損傷がないこと
- フロアワイヤNo.2のショート機構付きコネクターのショートピンの状態を点検する
基準ショートピンに変形または損傷がないこと
| 手順2 | フロントシートエアバッグRH点火回路点検(エアバッグコンピュータASSY - フロントシートエアバッグASSY RH間) |
□ 参 考 □点検要領および注意事項は
参照SST09082-00030
09083-00170
- SST(トヨタエレクトリカルテスター)を使用してコネクターCのSFR+、SFR-端子にテスター棒をあて、コネクターB-コネクターC間の抵抗値を点検する
抵抗値点検端子
点検条件
基準値
SFR+ - SFR-
常時
1Ω未満
イラスト内指示文字 *1
フロントシートエアバッグASSY RH
*2
エアバッグコンピュータASSY
*3
コネクターC
SST09843-18040
09991-70201
- エアバッグコンピュータASSYにコネクターを接続する
- SSTを使用して、コネクターCのSFR+、SFR-端子間を短絡する
■ 注 意 ■短絡する際、コネクターの端子にSSTを無理に差し込まない
- バッテリーのマイナスターミナルを接続し、IG ONにして60秒間待機する
- SST(診断機)を使用して、ダイアグコードを消去する (要領は参照)
| *1 | フロントシートエアバッグASSY RH |
| *2 | エアバッグコンピュータASSY |
| *3 | コネクターC |
SST09991-70201
- SST(診断機)を使用して、ダイアグコードを点検する (要領は参照)
基準ダイアグコードB1821が出力されないこと
SST09991-70201
- IG OFFにする
- バッテリーのマイナスターミナルを切り離し、90秒間待機する
- コネクターCのSFR+、SFR-端子間の短絡を解除し、フロントシートエアバッグASSY RHにコネクターを接続する
- バッテリーのマイナスターミナルを接続し、IGにして60秒間待機する
- SST(診断機)を使用して、ダイアグコードを消去する (要領は参照)
| *1 | フロントシートエアバッグASSY RH |
| *2 | エアバッグコンピュータASSY |
SST09991-70201
- SST(診断機)を使用して、ダイアグコードを点検する (要領は参照)
基準ダイアグコードB1821が出力されないこと
NG | セパレートタイプ フロントシート バックASSY RH交換 (要領は 参照) |
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