故障事例 パワステ故障診断 アコード CY2 CV3 LFD LFB CR7 CR6
ホンダ(HONDA) 問題の症状表 故障事例 パワステ故障診断 アコード CY2 CV3 LFD LFB CR7 CR6 LFA-H4
ヒント:
以下の表を使用して、問題の症状の原因を特定してください。疑わしい箇所が複数記載されている場合は、表の「疑わしい箇所」列に、症状の潜在的な原因が可能性の高い順に記載されています。記載されている順に疑わしい箇所をチェックして、各症状を確認してください。必要に応じて部品を交換してください。
症状
疑わしい箇所
参照ページ
ステアリングが硬い
タイヤ(空気圧不足)
パワーステアリング液量(低下)
ドライブベルト(緩み)(2TR-FE)
ドライブベルト(緩み)(2GR-FKS)
フロントホイールアライメント(不良)
ステアリングシステムジョイント(摩耗)
-
サスペンションアームボールジョイント(摩耗)
ステアリングコラム(固着)
-
ベーンポンプ(2TR-FE)
ベーンポンプ(2GR-FKS)
パワーステアリングリンク(2TR-FE)
パワーステアリングリンク(2GR-FKS)
戻り不良
タイヤ(空気圧不足)
フロントホイールアライメント(不良)
ステアリングコラム(固着)
-
パワーステアリングリンク(2TR-FE)
パワーステアリングリンク(2GR-FKS)
遊び過多
ステアリングシステムジョイント(摩耗)
-
サスペンションアームボールジョイント(摩耗)
中間シャフト、スライディングヨーク(摩耗)
-
フロントホイールベアリング(摩耗)
パワーステアリングリンク(2TR-FE)
パワーステアリングリンク(2GR-FKS)
異音
パワーステアリング液量(低下)
ステアリングシステムジョイント(摩耗)
-
ベーンポンプ(2TR-FE)
ベーンポンプ(2GR-FKS)
パワーステアリングリンク(2TR-FE)
パワーステアリングリンク(2GR-FKS)























