エンジン制御システム CX-30 CX-5 CX-60 CX-7 CX-80 MPV

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吸入空気量検出にLジェトロニック※1とDジェトロニック※2タイプの検出器を組み合わせ、吸入空気量測定の精度を向上しました

MAFセンサー採用

MAPセンサー採用

IATセンサーNo.1とNo.2を採用

吸気側と排気側の両方にバルブタイミング制御を採用し、燃費と排出ガス性能が向上しました

  • 吸気CMPセンサー採用
  • 電動可変バルブタイミングモーター/ドライバー採用
  • 電動可変バルブタイミングリレー採用

排気CMPセンサー採用

エンジン負荷を軽減するエンジンオイルコントロールを採用しました

エンジンオイルソレノイドバルブ採用

燃料ポンプ制御の採用により、燃料ポンプの消費電力が低減し、燃費が向上しました

燃料ポンプ制御モジュールを採用

プリイグニッションを検知するイオンセンサーの採用により、エンジンの信頼性が向上しました

※1 MAFセンサーを使用して吸入空気量を直接測定します

※2 MAPセンサーを使用してシリンダー内に導入される吸入空気圧力を測定し、間接的に吸入空気量を算出します

構造図

入力デバイス

*1米国およびカナダ

出力デバイス

*1燃料ポンプリレー、スタータリレー、電動可変バルブタイミングリレー、燃料インジェクタリレー、メインリレー、エアコンリレー、冷却ファンリレーNo.1、冷却ファンリレーNo.2、冷却ファンリレーNo.3

システム図

入力デバイス

出力デバイス

システム配線図

ブロック図

*1 TCM(ATX)、DSC HU/CM、インストルメントクラスター、スタートストップユニット

*2 OBDのみに使用されます

関係図

  • 各制御システムとそれに関連する入力・出力部は以下のとおりです

?: 該当する

マツダ CX-30 CX-5 CX-60 CX-7 CX-80 MPV MX-30 エンジン制御システム

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